テントを張る方法。ドーム型編

テントって張り方がイマイチわからないという人、多いですよね。 それもそのはず。テントって意外と張るのが難しいです。 キャンプなどで男性がテントを張れたらカッコイイですよね! カッコイイどころかモテモテになれちゃうんじゃないでしょうか。 さて、今回紹介するのはドーム型テントです。スタンダードな形ですね。 だいたいのテントはこのドーム型が基本のテントが多いです。ポールが入っていて、自立式なので、テントだけの設営なら、ペグの打ち込みもいらないのだそうです。
【1】まずはポールを伸ばしましょう。
ポールはテントの骨組みです。しっかり最後まで伸ばしましょう。 中にワイヤーが入っているので、連結されています。
【2】テントを地面に広げよう。
テントを地面に広げてみましょう。設営する場所はできるだけ平らな場所のほうが設営しやすいです。ポイントは出入口の場所に風下がくるようにすると、飛ばないそうです。
【3】テントにポールを通りましょう。
テントを広げたらスリーブポールにポールを通します。テントの種類によってはポールを通す順序が決まっているようなので、説明書を見ながら通しましょう。
【4】ポールがクロスしていることを確認しましょう。
ポールとテントの中心がおおよそあっていることを確認します。
【5】ポールを四隅に差し込み、フックをかけます。
そして、ペグがあればペグで固定します。 あとはフライトシートをかけてかんせい! 商品一覧 | 格安テントレンタルはおひさまテント/急なイベントもスピード配達